定例会と植樹祭


定例会と植樹祭をおこなう。

栄町風土記の丘で採取し育てた、楢と桜 藪椿 こごみを船形・山崎の森に植樹する。

平成20年度は船形・山崎の森の「カーボンオフセット」を広く伝えその効果を研究し、里山活動の一つの柱にすることを決める。

初めの一歩としての植樹が開始された。スパンは長いが森を大切にする、縄文人の心意気に近ずく。

高橋愛志理事の主幹で千葉市立小中台南小学校 柏井小学校において縄文土器づくり教室を開催することが決まりました。